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ようやく手法らしい手法が完成。
細部まである程度かっちかっちにしてみた。
なんで?
ってでないと自分が迷うから(笑
がしかし5Mだと画面にはりついていなければならず中々子どもと遊んだりしてると
検証終わったのに手法が使えていないという現状にちょっとあせる。
まぁのんびりいこう人生は長い。

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仕事を気にせず見れるはずが熟睡!
朝なぜかPCの前で朝日を感じている。
幸せだね。
朝になっても個人的チャートポイントをいったりきたりしているので中々エントリーできず。
というか2日間ほどエントリーポインを探してさまよっているが焦ってはだめだ、と自分に言い聞かせる。
それにしても動かないなぁと思ったら。
そだ、雇用統計があるんだった。
というわけでまた。
雇用統計はまだ一回しかとったことないのでお祭りに参加するか不参加かは悩み中。

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昨日はユロドルの上昇を狙って押し目待ちをしていたら、特に押し目もなく上昇(5Mでの話)。
押し目待ちに押し目なしとはまさにこのこと。
まぁでも押し目が出来る事もあるからなんともいえないね。
さて今日はポンドルとユロドルをウォッチ中。
ポンドルは上昇を狙っているけど、まだ下落してもおかしくなさそうな位置なのでしばらく様子見。
ユロドルはある程度下落しての反発狙い。
とりあえずこのシナリオ通りに動きそうだったらエントリー。
しなかったらスルーで。
明日休みだから仕事を気にせず見れる!
幸せだねぇ。

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こんばんは、お久しぶりです。
いったいどんな風な口調で書いていたのかも忘れる今日この頃。
残念ながらFXは続けています!
ぜんぜん残念じゃないけどね。
こっそりと子どもも生まれ幸せな日々を送っております。
しあわせだなぁ〜。
FXの戦績は、まぁぼちぼち+でも−でもないかんじです。
やや-なのか?
まぁ先月下旬にまた転職しました。
またって言っても誰も知らないか。
えっと何回目だろ、、、?
1,2,3,4,5,6,7.....
7回目か。。
いい加減履歴書書くのがめんどくさい。
それ以上の問題がある気もするがw
面接とかで.....ね。
でもそれもたいした問題じゃない。
最終的にはトレードで食べていくからいいのです。
ではではまた。

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パスタのサイズの提唱者
ルイ・ナポレオン
パスタ。
今日のパスタの中でもスパゲティと言われているもの。
ミートソースをかけて美味しく頂こう。
話は変わるがスパゲティの起源はローマ以前まで話を遡らなければならない。
そもそもはローマを略奪したケルト人が運んできたもの。
そのまま王政ローマ時代で認められ、現在までいたる。
中でもドュラム小麦とライ麦の組み合わせが最高と言われており、
皇帝クラウディウスがその味を独占するために、一時小麦の市場を独占したこともあるほどだ。
しかしそんな独裁政治が長く続くこともなく、カレドニア人や大国パルティアなどの戦争を経て、次第に帝国の属州もローマ市民権を持つと、ローマ帝国から独裁的な色彩も薄くなり、小麦市場の独占なんてこともなくなった。
そしてまた、市民の間にパスタが広がっていた。
その後もしばらくは混沌とした争乱の時代が続く。
日本で言えば戦国時代、フリードリヒ1世2世、ロベルト・イル・グイスカルド、グスタフ・ケンプなどがイタリア半島統一のために争い中世の世へて繋がる、その戦乱を一時勝ち抜いたまさかのブルース・アッシュビー提督らにより、その後へと続くがこれはどうでもいい話。
話をパスタに戻そう。
戦乱のせいで食べれればいいという時代でもあり、その間パスタにこれといって変化はみられなかった。
オイルを使ったベーシックな物がそれまでの時代のパスタであった。
劇的に変化したのがルネサンス期、小学校の教科書でもとりあげられるように、この時代の文化の進み具合はすばらしい、食文化も然り。
この時代も戦乱はないわけではなかったが、前時代ほどではなく。
この時代に今の時代のパスタの主立った顔ぶれの原型がうまれた。
ヤギのミルクを使ったパスタ(カルボナーラ)
観賞用植物でしかなかったトマトを果敢に食べたフョードル・パトリチェフにより、トマトの美味しさが伝わり、トマトソースも使われるようになった。
クリームソースとトマトソースの原型はまさにこの時代に出来たのだ。
最近では牛乳が増えヤギのミルクはお目にかかることは少なくなったが、一部のファンの間ではドュラム小麦とライ麦と最高に相性の良いのはヤギのミルクだという説があり、近代ではラッキー・ルチアーノと呼ばれていたイタリアンマフィアがよく食べていたらしい。
これを食べれば彼の幸運の秘密がわかるのでは!?
と言われるくらい、よく食していたらしい。
ちょっと振り返っただけでも、パスタにはこれだけの歴史がある。
また、パスタの長さに疑問をもったことはないだろうか?
種類や太さは色々あるのに、スーパーで売っているのはだいたい同じ長さではないだろうか?
それも当然、一時ローマに滞在していたルイ・ナポレオンがパスタの適正サイズというものが作ったのだ。
イタリアの伝統的なパスタとしてはあの長さで食べるのがベーシックらしい。
そのことについて話すとさらに長くなるので省略させてもらうが、
イタリア人はあの長さ以外ではしっくりこないらしい。
鍋が小さいからスパゲティを折って茹でる?
恥を知れ!
折るくらいならパスタを食べるな!
人には人の道があるように、スパゲティにはスパゲティの道がある。
折らずに鍋に入れ茹でる。
これが大事。
味や茹で時間にこだわるまえに、まずは折っている人はパスタを折らずに茹でる事から初めてみてはいかがだろうか?
なんて事を考えながら鍋からはみ出たパスタを見ていた。
折れば良かったっと思いながら。
ではではまた。
えっ?
FXですか?
よっしゃ掴んだ!と思って増えると損切りでまたもとに戻って、
よっしゃ掴んだ!と思ってしばらくするとまた損切りで戻っていく。
それの繰り返しですが、そろそろこの壁を越えますよ!
ちなみに今はまた原資に戻ってます(´・ω・`)
追伸
歴史の話はただの妄想ですので信じないでください。

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